山田らの論文がBPB Reportsに採択されました

新潟薬科大学との共同研究成果です。Semaphorin 6Bが肺がんにおいて増悪因子として機能することを明らかにした論文になります。
Yamada D, Hasegawa T, Kawahara K, Maeda T. Autocrine Semaphorin 6B Signaling is Essential for Tumorigenesis in Lung Cancer. BPB Rep. 8(1), 18–22. (2025)